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10.08.30
◆関西HIV臨床カンファレンス2010年秋の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 2010年9月25日(土)14:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「第5回 これからHIV感染症を診る医師・研修医のための セミナー 症例から学ぶHIV/AIDS〜HIV感染症の診断から治療まで」
1.HIV感染症の診断と初期対応
(1)急性感染症例
(2)無症候性キャリア症例
(3)AIDS発病症例
2.HIV感染症の治療の原則と実際の処方選択
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス グラクソ・スミスクライン株式会社 ヴィーブヘルスケア株式会社
入場無料・一般参加歓迎
なお、今回の講演会は事前登録制(定員36名)です。 応募が定員に達し次第締め切らせていただきます。参加ご希望の方は 必要事項をご記入のうえ、FAXかE-MAIL(メールアドレスはFAX送信票に記載)にてご連絡下さい。事務局より参加証を返送致しますので、当日 ご持参下さい。
※FAX送信票
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10.06.16
◆関西HIV臨床カンファレンス15周年記念講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 2010年7月11日(日)14:00〜17:30
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「関西HIV臨床カンファレンス15周年記念講演会」
14:00〜15:10
第1部 カンファレンス設立の経緯と15年のあゆみ
1)医師部会:松浦基夫(市立堺病院)×
白阪琢磨(国立病院大阪医療センター)
2)薬剤師部会:繻エ健(国立京都南病院)
3)カウンセリング部会:小西加保留(関西学院大学人間福祉学部)
4)看護部会:織田幸子(元国立病院機構大阪医療センター)
5)歯科医師部会:有家巧(国立病院機構大阪医療センター)
15:20〜16:20
第2部 15年を振り返って〜思い出の症例〜
1)後藤哲志(大阪市立総合医療センター)
「HIV患者の行動学」
2)有馬靖佳(北野病院)
「エイズ診療のターニングポイント」
3)古西満(奈良県立医科大学附属病院)
「新薬の登場で危機を乗り越えることができた一例」
4)上田良弘(洛西ニュータウン病院)
「本邦におけるHIV/AIDSの黎明期」
16:30〜17:30
第3部 シンポジウム〜関西におけるHIV診療の課題〜
基調講演:日笠聡(兵庫医科大学)
シンポジスト:後藤哲志・有馬靖佳・古西満・
松浦基夫・白阪琢磨・上田良弘)
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス
入場無料・一般参加歓迎
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10.03.01
◆関西HIV臨床カンファレンス2010年春の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 2010年4月24日(土)16:00〜18:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 3階 講堂
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「これでいいのか HIV感染症の医療」
今村顕史先生
(東京都立駒込病院 感染症科医長)
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/ファイザー株式会社
入場無料・一般参加歓迎
なお、会員の方は講演会の前に総会を行いますので15:30に お越し下さい。
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09.11.30
◆関西HIV臨床カンファレンス第45回講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成22年1月30日(土)15:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
内 容 : 関西で活動するNGOの活動発表会および交流会
《プログラム》 : 3:00〜3:30 ケアーズ CHARM Follow Equal Partner Project Bazaar Cafe より自己紹介と2009年度の活動報告
3:30〜4:45 パネルディスカッション、意見交換、質疑応答
司会・進行:青木理恵子(CHARM)、松浦基夫(KHCC)
4:45〜5:00 まとめ
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09.08.13
◆関西HIV臨床カンファレンス2009年秋の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成21年9月12日(土)14:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
地域医療研修センター 2階 教育研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「第4回 これからHIV感染症を診る医師・研修医のための
セミナー 症例から学ぶHIV/AIDS
〜こんな時にはHIV検査!」
1.抗HIV療法−最近の動向
大阪医療センター 薬剤科 吉野宗宏先生
2.症例検討会
「持続する頭痛と右上肢脱力で受診した38歳・男性」
3.症例報告 4題(各15分)
・京都大学医学部附属病院より
「50代男性、HAART開始後高熱と高次機能障害を認めた1例」
:京都大学医学部附属病院 血液・腫瘍内科 小林正行先生
・和歌山県立医科大学附属病院より
「急速な頚部腫瘤を主訴に受診した30代男性」
:和歌山県立医科大学附属病院 血液内科
田中由美、島貫栄弥、細井裕樹、村田祥吾、栗本美和、
畑中一生、松岡広、園木孝志、中熊秀喜
・神戸大学医学部附属病院より
「抑うつ状態と人格変化にて長期間フォローされていた50代男性」
:神戸大学医学部附属病院 感染症内科 滝本浩平、岩田健太郎
・滋賀県立医科大学附属病院より
「発熱、嘔吐、異常行動にて入院となった30代男性」
:滋賀県立医科大学附属病院 消化器・血液内科
小泉祐介、西村貴士、奥野貴史、南口仁史、
木藤克之、程原佳子、藤山佳秀
4.講演会
「HIV検査−説明と同意から初期対応まで−」
兵庫医科大学病院 日笠聡先生
感染症科准教授)
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/
グラクソ・スミスクライン株式会社社
入場無料・一般参加歓迎
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09.02.20
◆関西HIV臨床カンファレンス2009年春の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成21年4月25日(土)16:00〜18:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 3階 講堂
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「感染症への戦略的アプローチ: 若手医師のための基本マスター編」
矢野晴美先生
(自治医科大学附属病院 臨床感染症センター 感染症科准教授)
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/ファイザー株式会社
入場無料・一般参加歓迎
なお、会員の方は講演会の前に総会を行いますので15:00に お越し下さい。
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08.11.28
◆関西HIV臨床カンファレンス第44回講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成21年1月31日(土)15:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
内 容 : 関西で活動するNGOの活動発表会および交流会
《プログラム》 : 前半(約1時間) ケアーズ CHARM Follow ブリッジ大阪 Bazaar Cafe より活動発表
〜休憩〜
後半(約1時間) +−=○ 陽性者サポートプロジェクト関西 KHCC より活動発表
意見交換
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08.07.14
◆関西HIV臨床カンファレンス2008年秋の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成20年9月15日(月)14:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「第3回 これからHIV感染症を診る医師・研修医のための セミナー〜症例から学ぶHIV/AIDS〜」
1.HIV陽性をどう伝えるか
市立堺病院 腎代謝免疫内科 松浦 基夫先生
2.症例検討会
「持続する頭痛と右上肢脱力で受診した38歳・男性」
奈良県立医科大学感染症センター 米川 真輔先生
3.症例報告 3題
4.講演会
「HIV感染症と中枢神経疾患 画像所見を中心に」
大阪大学医学部放射線科 酒井 美緒先生
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/グラクソ・スミスクライン株式会社
入場無料・一般参加歓迎
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08.02.21
◆関西HIV臨床カンファレンス2008年春の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成20年4月12日(土)15:30〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 3階 講堂
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「日和見感染症の考え方」
サクラ精機滑w術顧問 感染症コンサルタント/
米国感染症専門医 青木 眞先生
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/ファイザー株式会社
入場無料・一般参加歓迎
なお、会員の方は講演会の前に総会を行いますので14:30に お越し下さい。
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07.12.07
◆関西HIV臨床カンファレンス第43回講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成20年1月26日(土)15:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
内 容 : 関西で活動するNGOの活動発表会および交流会
プログラム : 前半(1時間) ケアーズ CHARM Bazaar Cafe 〜休憩〜 後半(1時間) Follow MASH大阪 「戦略研究」について 意見交換
なお、会員の方は講演会の前に総会を行いますので14時にお越し下さい。
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07.08.20
◆関西HIV臨床カンファレンス2007年秋の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成19年9月22日(土)14:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「これからHIV感染症を診る医師・研修医のためのセミナー
〜症例から学ぶHIV/AIDS〜」
1.HIV感染症−診断のススメ−
〜ちゃんと検査を勧められますか?告知できますか?〜
兵庫医科大学 血液内科 日笠 聡先生
2.症例検討会
3.HIV感染症と結核/抗酸菌症
国立病院機構大阪医療センター
呼吸器内科 小河原 光正先生
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/グラクソ・スミスクライン株式会社
入場無料・一般参加歓迎
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07.06.01
◆関西HIV臨床カンファレンス第42回講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成19年7月7日(土)、8日(日)
場 所 : 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目」駅J出口すぐ
《 7月7日(土) 》14時30分〜18時
HIV診療をはじめる医療従事者向け 受付(14:00〜14:30) ・抗HIV療法(導入編) : 兵庫医科大学病院 日笠聡先生 ・抗HIV薬と服薬指導 : 国立病院機構大阪医療センター 吉野宗宏先生
《 7月8日(日) 》10時〜17時
受付(9:30〜10:00) ・開業医が診るHIV感染症 −現状と問題点−
(樋口内科医院 : 樋口光宏先生、東京医科大学病院 : 山元泰之先生)
・国内で承認されていない日和見感染症治療薬について
(東京医科大学病院 : 山元泰之先生) ・ATV治療失敗例 症例検討会
今回の講演会は、
HCMI-J(HIV Care Management Initiative-Japan)との共催で、
セミナーを開催します。
出席を希望される方は6月30日(土)までに事務局まで FAXにてご連絡下さい。
記載事項 : 所属施設名・氏名・職種
下記の3点につき参加希望をお知らせ下さい。
□ 2007年7月7日(土) 研修会
□ 2007年7月7日(土) 懇親会
□ 2007年7月8日(日) 研修会
・7月7日(土)のセミナーは当日参加可能です。
・7月8日(日)のセミナーは、原則として、
事前申し込みのない方の当日参加を、
お断りする場合もあります。予めご了承下さい。
・7月8日(日)の午後はATV治療失敗例について検討する予定です。
症例をお持ちの先生は事務局までご連絡下さい。
・7月7日(土)に懇親会(会費:約5千円)を企画しています。
懇親会は予約制とさせていただきます。
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07.03.09
◆関西HIV臨床カンファレンス2007年春の特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成19年4月28日(土)15:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 3階 講堂
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「HIV感染とその合併症〜診断に光を当てる〜」
医療法人鉄蕉会亀田総合病院総合診療感染症科部長
岩田健太郎先生
共 催 : 関西HIV臨床カンファレンス/ファイザー株式会社
入場無料・一般参加歓迎
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07.01.12
◆関西HIV臨床カンファレンス第41回講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 平成19年2月10日(土)第1部 15:30〜17:30 第2部 17:40〜18:30
場 所 : 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄谷町線・中央線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
《 第1部 15時30分〜17時30分 》
テーマ : 「ドラッグユーザーの現状と、支援のあり方を考える」 いわゆるセックスドラッグから覚醒剤まで、近年HIV診療の場面においても薬物使用や薬物依存症の問題がHIV感染症患者の心身に影響を及ぼしている事態が浮き彫りになってきています。今回は、HIV感染症患者の薬物使用の現状を理解した上で、薬物依存症への取り組みを学び、HIV診療におけるドラッグユーザーへの支援のあり方を考えたいと思います。
シンポジスト : 織田 幸子氏 (大阪医療センター看護部)
友杉 明日香氏(NPO法人京都DARC) 加藤 武士氏 (NPO法人京都DARC)
《 第2部 症例検討会 17時40分〜18時30分 》(参加自由)
@診断がつかないまま死亡したHIV頭蓋内病変の一例 市立堺病院 ACMV網膜症の一例(免疫再構築症例) 大阪医療センター
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06.08.28
◆関西HIV臨床カンファレンス11周年記念特別講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 2006年10月14日(土)15:30〜17:30
場 所 : 独立行政法人 国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 研修室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
演 題 : 「HIV/AIDSを診て四半世紀」
洛西ニュータウン病院・内科部長 上田良弘先生
共
催 : 関西HIV臨床カンファレンス/ファイザー株式会社
入場無料・一般参加歓迎
なお、会員の方は講演会の前に総会を行いますので
15時にお越し下さい。
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06.08.01
◆関西HIV臨床カンファレンス第40回講演会
「症例を通じて学ぶ診療のポイント」
これからHIV感染症を診る医師・研修医のための講演会
詳細は以下の通りです 日 時 : 2006年9月23日(土)14:00〜17:00
場 所 : 独立行政法人 国立病院機構 大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
プログラム : 1. 感染症総論
2. 日和見感染症の症例検討
症例1)主訴:呼吸困難気管支鏡をしてみると・・・
症例2)PCPは治ったはずなのに・・・
症例3)HAART開始後に発熱が・・・
3. 大阪医療センターにおけるHIV診療の現状
入場無料・一般参加歓迎
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