第47回カンファレンス〜NGO・NPO活動報告・交流会〜 (詳細は以下の通りです)
日 時 平成24年1月28日(土)14:00〜17:00
場 所 大阪(お申込みいただいた方にご案内致します)
プログラム

1. NGO・NPO 2011年度の活動報告
    ケアーズ、CHARM、バザールカフェ、Follow、Live Positive Woman's、
    Freedom、SPICA

2.特別講演『HIV/AIDSの発生動向』
    川畑拓也先生(大阪府公衆衛生研究所)

3.パネルディスカッション
    「地域における保健医療福祉サービスの連携強化をめざして」

お申込みいただいた方へ参加証をお送りいたします。
参加証のない方はご参加いただけませんので、ご了承下さい。

参加申し込み 応募が定員に達しましたので締め切りました。
看護部会 シンポジウム (詳細は以下の通りです)
日 時 平成23年12月10日(土)14:00〜16:00
場 所 大阪市立総合医療センター さくらホール
大阪市都島区都島本通2丁目13番22号
地下鉄谷町線「都島」駅A番出口 西へ約3分
またはJR大阪環状線「桜ノ宮」駅 北へ約7分
プログラム

1.HIV陽性者における薬物使用の実態
    〜大麻、覚醒剤、合成麻薬、ED治療薬に焦点を当てて〜
    白野 倫徳(大阪市立総合医療センター)

2.薬物依存経験を語る
    タカ

3.新プロジェクトについて
    田島 千里(特定非営利活動法人CHARM)

参加申し込み 12/10のシンポジウムが終了いたしましたので、参加申し込みを終了致しました。
看護部会・カウンセリング部会共催講演会 (詳細は以下の通りです)
日 時 平成23年11月6日(日)14:00〜16:30
場 所 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
プログラム

・「HIV陽性者と薬物依存の現状」
    国立病院機構大阪医療センター 看護部
    HIVコーディネーター 下司有加

・「薬物依存について」
    大阪府立精神医療センター
    精神科医師  梅本愛子

・「薬物使用を行うHIV陽性者への関わり〜臨床心理士の立場から〜」
    国立病院機構大阪医療センター 臨床心理室
    臨床心理士 安尾利彦ほか

・まとめ

当日、諸事情によりプログラムが変更となる場合があります。予めご了承下さい。

参加申し込み 11/6の講演会が終了いたしましたので、参加申し込みを終了致しました。
秋の特別講演会 (詳細は以下の通りです)
日 時 平成23年9月17日(土)14:00〜17:00
場 所 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
プログラム

1.HIV感染症の診断と初期対応
    (1)急性感染症例題
    (2)無症候性キャリア症例
    (3)AIDS発病症例

2.HIV感染症の治療の原則と実際の処方選択
    ※小グループに分けてのグループワークになっております。
    ※講義、症例の内容は基本的に昨年と同じですので、
    昨年、今年と連続して参加される先生はその旨ご了解下さい。

参加申し込み 応募が定員に達しましたので締め切りました。
関西HIV臨床カンファレンス研修会 (詳細は以下の通りです)
日 時 平成23年7月2日(土)13:00〜17:00
場 所 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
緊急災害医療棟 2階 視聴覚室
大阪市中央区法円坂2−1−14
地下鉄中央線または谷町線の「谷町4丁目」駅J出口すぐ
プログラム

1.症例検討2題
    矢嶋敬史郎先生(大阪医療センター)
    忽那賢志先生 (市立奈良病院)

2.関西における歯科診療とネットワーク構築について
    針刺し事故対策: 日笠聡先生(兵庫医科大学病院)
    基調講演:小倉孝文先生(市立堺病院)

3.抗HIV療法 実践update
    山元泰之先生  (東京医科大学)

4.東日本大震災がHIV感染症治療に及ぼした影響
    佐藤麻希先生 (仙台医療センター)

参加申し込み 7/2の研修会が終了いたしましたので、参加申し込みを終了致しました。