1. NGO・NPO 2011年度の活動報告 ケアーズ、CHARM、バザールカフェ、Follow、Live Positive Woman's、 Freedom、SPICA
2.特別講演『HIV/AIDSの発生動向』 川畑拓也先生(大阪府公衆衛生研究所)
3.パネルディスカッション 「地域における保健医療福祉サービスの連携強化をめざして」
お申込みいただいた方へ参加証をお送りいたします。 参加証のない方はご参加いただけませんので、ご了承下さい。
1.HIV陽性者における薬物使用の実態 〜大麻、覚醒剤、合成麻薬、ED治療薬に焦点を当てて〜 白野 倫徳(大阪市立総合医療センター)
2.薬物依存経験を語る タカ
3.新プロジェクトについて 田島 千里(特定非営利活動法人CHARM)
・「HIV陽性者と薬物依存の現状」 国立病院機構大阪医療センター 看護部 HIVコーディネーター 下司有加
・「薬物依存について」 大阪府立精神医療センター 精神科医師 梅本愛子
・「薬物使用を行うHIV陽性者への関わり〜臨床心理士の立場から〜」 国立病院機構大阪医療センター 臨床心理室 臨床心理士 安尾利彦ほか
・まとめ
当日、諸事情によりプログラムが変更となる場合があります。予めご了承下さい。
1.HIV感染症の診断と初期対応 (1)急性感染症例題 (2)無症候性キャリア症例 (3)AIDS発病症例
2.HIV感染症の治療の原則と実際の処方選択 ※小グループに分けてのグループワークになっております。 ※講義、症例の内容は基本的に昨年と同じですので、 昨年、今年と連続して参加される先生はその旨ご了解下さい。
1.症例検討2題 矢嶋敬史郎先生(大阪医療センター) 忽那賢志先生 (市立奈良病院)
2.関西における歯科診療とネットワーク構築について 針刺し事故対策: 日笠聡先生(兵庫医科大学病院) 基調講演:小倉孝文先生(市立堺病院)
3.抗HIV療法 実践update 山元泰之先生 (東京医科大学)
4.東日本大震災がHIV感染症治療に及ぼした影響 佐藤麻希先生 (仙台医療センター)